詳しくは、2004年のホットワイヤードの記事(ここ)を見てください。
なんでも、タグ付けによって画像が何を指すかを定義できるのが特徴。しかも、自分だけでなく見た人もタグ付けできるという代物。ブログやソーシャルネットワーキングのような機能も備えている。
例えば、ウィンドサーフィンで検索するとココのような画面が現れる。
自分の画像はまだウィンドサーフィンとタグづけられた写真はないが、例えば、ある日ウィンドサーフィンというタグ付けをして送信したら、自動的にこの検索に現れることになる。同じようにタグ付けをした人の画像もみれるということ、さらに日付、イベント(例えばぴざーら)や場所(ボストン)というを付け加えておけば、オナ自費に同じ場所にいた人たちのコミュニティの写真集が動的に作成されるということだ。
うーん。
Googleでない企業がつくったサービスで久しぶりに非常におもしろいサービス(今まで知らないのが潜りだったのだと思うけど)。
